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ニュージーランド国内を安く移動する方法

国旗 ニュージーランド ニュージーランド のお話

まえがき
今回の内容でございます。

当ブログは、2016年6月時点の内容になります。



ニュージーランド縦断した時に利用したバス会社とフェリー会社をご紹介します。

バス

ニュージーランドのバス会社はLCCのように直前は高いけど、先行予約は安くなることが多いです。

チケットを手配する際に利用するバス会社HPはわかりやすいです。

個人的には世界トップレベルで、日本クオリティだと思っています。

InterCity
ニュージーランド国内を安く移動する方法1 


Atomic Travel
ニュージーランド国内を安く移動する方法2 


ManaBus
ニュージーランド国内を安く移動する方法3 





フェリー

北島と南島を渡航するフェリー会社は以下の2社だと思います。

安いのはbluebridge社です。

interislander
ニュージーランド国内を安く移動する方法4 

bluebridge
ニュージーランド国内を安く移動する方法5 

あとがき
バスチケットを安く手配するために先にルートとスケジュールを決めて、まとめて手配した。

安く手配はできたけど、もう少し長居したかったと後悔した拠点がいくつかあった。

自然が多いニュージーランドだけに天候に左右される。

オフシーズンに行ったばかりに雨天が多く、雨が止むのを数日待ち、結局止まず、出発日に止んだこともあった。

“天気予報は毎日チェックした方がいいんだなぁ”   と思ふ今日この頃でございます

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【ニューカレドニア】天国に近い場所で風邪ひいてもうた ~ヌメア~

972~975日目 国旗 ニューカレドニア ヌメア@ニューカレドニア のお話

まえがき
今回の内容でございます。
  • 世界遺産マーク ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系
  • 風邪を引いた原因
  • さすがリゾート地
  • さすがフランス領
  • ココティエ広場
  • セント・ジョセフ大聖堂
  • 朝市
  • L'Arc-en-Cielはフランス語
移動、宿などについては、こちら↓をどうぞ
-  XXXXの移動
-  XXXXの宿

当ブログは、2016年7月時点の内容になります。



ニューカレドニアといえば「天国に近い島」と呼ばれ、新婚旅行でよく行く国のイメージがあります。

近郊の島国の中で最もリゾート化されていて、とても貧乏旅行者が行くようなところじゃないと思っていました。

ニューカレドニアのリーフは世界遺産に登録されています。

ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系
2008年に登録されたフランスの世界遺産(自然遺産)。ニューカレドニアは南太平洋西部、メラネシアにある、フランスの海外領土。主島であるニューカレドニア島(グランド・テール島)とパン島などの小さな島々で構成されている。ここには、オーストラリアのグレート・バリア・リーフに次いで世界第2位の長さ(全長1600km)を持つバリア・リーフ(堡礁)や世界最大規模のラグーン(礁湖)がある。250種の珊瑚と1600種の魚類が生息し、絶滅が危惧されているジュゴンなども見られる。このような独特の生態系が維持されている貴重で美しい自然が評価され、世界遺産に登録された。

ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系5 
ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系の絶景2 ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系の絶景1 ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系の絶景3 
ニューカレドニアのラグーン:リーフの多様性とその生態系4 
一部Dliftから引用

予定では離島でシュノーケリングをするはずでした。

でも、できませんでした。

思いっきり風邪を引いてしまいました(3年間旅をしている中でトップクラス)。

野宿をしたからです。

空港から市内への移動方法は、路線バスが300円弱、シャトルバスが3000円弱、タクシーが約1万円と雲泥の差の料金設定。

路線バスを利用しようと思ったら、既に路線バスの最終時刻(18時頃)を過ぎていて、迷わず空港泊を選択し、翌朝の始発で市内へ向かうことにしました。

トントゥータ国際空港内はフィジーやバヌアツと違い、リゾート地だけに清潔で近代的な内装でした。

自転車のようにペダルを回して充電する装置。これと同じものをフランスの駅舎内でよく見ました。
20160704-0707_972-975日目_ヌメア135

ギフトショップ内のチョコレート売り場。ナッツ、コーヒー、フルーツ等たくさんの種類を試食できます。試食自体が珍しいのに、好きなだけどうぞ感があった。さすがリゾート地。リゾート地にはいやしい観光客はいないのでしょうね。いやしいボクは思いっきり試食しました。
20160704-0707_972-975日目_ヌメア133 

空港泊する気満々だったのですが、空港は24時頃に閉まることが分かり、仕方がなくバス停近くで野宿をすることにしました。

20160704-0707_972-975日目_ヌメア003 
アウトドアマットの上で寝袋に入って就寝します。
20160704-0707_972-975日目_ヌメア002 

3年も貧乏旅行をしていると野宿の抵抗は全くなく、いつも通りに就寝しました。

この時にやってしまいました。

野宿が原因というわけではなく、予想以上に7月のニューカレドニアの夜が寒かったんです。

フィジー、バヌアツは夜でも半袖で寝れるぐらいの気温で、飛行機で1、2時間ぐらいしか離れてないので、そんなに寒くないと油断してしまったんです。

熟睡したものの朝起きると頭痛がし、熱っぽく、悪寒、痰と風邪の症状全てが起こっていたんです。

フラフラの状態でとりあえずヌメア市内の宿に行き、風邪薬を服用してすぐ寝ました。

薬のおかげで2日目からは少しはマシになったものの歩くのも辛い状態でした。

即決でニューカレドニアの海を諦めました。

さようならニューカレドニアの海(泣)せっかく来たのに・・・、と思う余裕もないぐらい絶不調でした。
ニューカレドニアの海1ニューカレドニアの海2

とはいえ寝てばかりいられないので、フラフラな状態にも関わらず意地で市内観光しました。

ニューカレドニアはフランス領だけあってフランス語の表記も多く、€で支払えるところもありました。

ニューカレドニアの硬貨(左) 他国に比べて倍近く大きい。オモチャのコインみたい。
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街並みも整備されています。さすがリゾート地。周辺の島国と段違いで都会です。
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街のあちこちに観光スポットの説明書きの案内板があり、街ブラしても楽しいです。しかも日本語表記あり。
20160704-0707_972-975日目_ヌメア005 

ニューカレドニアは、日本からの直行便があることもあって日本人観光客は多いらしく(ボクは一人も見かけませんでしたけど)、いたるところで日本語表記を見ました。(ちょっとしたハワイみたいです)

フランス領の多い西アフリカでよく利用した銀行(赤と黒のカラー)。同じ銀行でも西アフリカの街と違いすぎるので違和感を感じた。
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ホームレスがたくさんいました。都会な国ほど貧富の差がでてホームレスが現れてしまいます。これまで行ったリゾート地で一番多かったです。
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ココティエ広場
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カラフルなデザインの衣装を着たアフロのオバちゃんがたくさんいます。
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ココティエ広場内のインフォメーションセンター。タダとは思えないほどのクオリティのパンフレット。海を諦めた代わりに綺麗な海の写真が載ったパンフレットを記念にもらいました。
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セント・ジョセフ大聖堂
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手を洗う所が貝でできている
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朝市
魚介類が豊富にある。元気だったら宿で自炊したのに。
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ちゃんと陳列されています。フィジーやバヌアツみたいにゴチャゴチャしていない。
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フランス領だけあって市場にパン屋があった。
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カフェもあります。どんぶり級の量のカフェオレが名物らしい。バヌアツでも見かけました。
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なんかデッカイやつ
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ヌメアはホームレスも多いのですが、中国人もたくさんいました。フィジー人、中国人、ホームレス、観光客が同じ割合でいました。ほんとホームレスが多いです。
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ココティエ広場のオバちゃんが着ていたカラフルな衣装。相変わらず男性用はない。
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都会的なお店が立ち並ぶ。これまで発展途上の島国ばかりだったので、なんてことない風景が新鮮に感じます。
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マリンショップ
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アホみたいに品揃えが豊富なシュノーケル。バヌアツの50倍の規模。値段はバヌアツの3~5倍ぐらいしました。
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ニューカレドニア博物館前の広場には彫刻された柱や木がたくさんありました。
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ニューカレドニアのドナルドさん。初めて見るタイプ。いつもなら2ショットするところ、元気がなくてしませんでした。
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L'Arc-en-Cielはフランス語で「虹」の意。
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フランス領だけにカルフール(Carrefour)がありました。Carrefourはフランス語で「交差点」の意。
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テンプラ・チップス。見ているだけで胸焼けがした。
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ゴキブリのアート・ペイント。マンホールにも描かれていたのでリアルに見えた。鳥肌。
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あとがき
元気そうに見えますがフラフラな状態です
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“ブログを書きながら、「あれ?こんな写真撮ったけ?」みたいに所々記憶にないんだなぁ”   と思ふ今日この頃でございます



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| ニューカレドニア | 03:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ニューカレドニア】ニューカレドニア博物館 ~ヌメア~

972~975日目 国旗 ニューカレドニア ヌメア@ニューカレドニア のお話

まえがき
今回の内容でございます。
  • ニューカレドニア博物館
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当ブログは、2016年7月時点の内容になります。



ヌメアのニューカレドニア博物館に行ってきました。

ニューカレドニア博物館という名なんですけど、ニューカレドニア以外の周辺諸国の展示もあり見応え十分です。

物価の高い国ならではの博物館、美術館の入場料が安く、コスパが非常に高く感じました。(バヌアツの博物館は約1,000円でした)

博物館内の展示物には日本語の説明書きもあり、英語、フランス語が得意でない方にも十分に楽しめると思います。

オススメです!!

ニューカレドニア博物館:200CFP≒200円、50CFP≒50円(学割)
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1階 ニューカレドニア

住居と住居内外に設置する彫刻柱。凝った彫刻は聖霊を見たてている。ニューカレドニア現地人は信仰心が強い。
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ニューカレドニアをはじめとするメラネシア諸国、ミクロネシア諸国、ポリネシア諸国の現地人は頭髪はアフロが多い。
メラネシア、ミクロネシア、ポリネシア_1 
アフロにクシを挿している。今でも少ないけどクシを挿しているオバチャンがいる。
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舞踊の際に使用するホラ貝や木の殻など。バヌアツで観た民族舞踊では同じものを使用していた。聖霊やまじない等の信仰心が強く、それらを見立てた装飾品や仮面がたくさん展示されていた。弥生時代みたいな感じに思えた。といっても数百年前(つい最近)の話なんですけどね。
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まじないの石。
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ヒスイ製の神具。ニュージランドでよく見たヒスイ。このヒスイはどこ産なんでしょう?
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小学生が課外授業をしていた。
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原住民の武器。こんなんで突かれたらたまらん。パプアニューギニアの人食い族はこんなん使って襲ってくるんだろうな、怖っ。
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生活用品
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細かい絵や模様が彫られている。物自体は原始的だけど装飾デザインは近代的に思える。
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2階 周辺諸国

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ポリネシア諸国の武器。
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オーストラリア。アボリジニのブーメラン等。
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バヌアツ。
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バヌアツの葬式に使用されるマスク。
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柱の左に立つ人と比べるとどれだけ大きいか分かる。
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パプア(パプアニューギニアの隣の国)
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ソロモン諸島
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ソロモン諸島の交換物として使われる貝のベルト。どこかの島国で今でも貝がお金の代わりの国がある。
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パプア族の装飾品
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たしか死んだ人を敬う神具。仏教でいう仏壇みたいな感じだったと思う。
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パプアニューギニア
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博物館の所々に展示物に模した現代美術が展示されている。
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あとがき
ほんの数百年前まで原始的な生活をしていたニューカレドニアや周辺諸国。

信仰心が非常に強く、病気も「呪い」からだと思っており、お祈りで治すことが当たり前の文化。

ニューカレドニア博物館に足を運んだ際、僕自身、重度の風邪をひいていてフラフラな状態で博物館内を観ていた。

風邪で気が弱っていたせいか、展示されている神具を観ながら、「祈るから風邪を治してくれへんかな」と本気で思っていた。

それから20日経って、現在このブログを書いています。

まだ風邪は治っていません。

“この風邪、もしかして呪い!?”   と思ふ今日この頃でございます


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